日本経済のヤバい現実と、あなたができるたった一つのこと。

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こんにちは、つかさです。

いきなりですがまず一つ、あなたに質問させてください。

あなたは会社で働いているだけで、一生安心して生きていけると思いますか?

「え、まあそれなりの生活はできてるし、大丈夫なんじゃないかな」

「正直ちょっとキツいかも…」

「え、全然余裕でしょ。」

あなたがどんな答えをするとしても、危機感を持ってください。

これからあなたはまともに日本という国で、
生きていくことすら難しくなってしまう可能性があります。

日本の現状は、こんなにネガティブな情報で溢れています。

あなたと僕が生まれ住んでいる日本。

この日本という国の経済状況について、あなたはどれくらい知っていますか?

残念ながら日本はこれからどう転んでも状況が良くなることはなく、むしろ悪い方向へ進んでいきます。

今あなたが日本がヤバいという状態を知っているのならそれがどんどん悪く、
意識したことがないのなら意識せざるを得ないくらい明らかな状態へと動いて行きます。

それはすなわち、あなたの生活がこれからどんどん悪化していくということを意味するんです。

少しだけ、これから日本に訪れることをお話させてください。

消費税は将来最大25%になる

2014年5月9日、財務省は、国債や借入金を合わせた「国の借金」が
2013年度末で過去最大の1024兆9568億円となったと発表した。

「国の借金」のうち、国債は853兆7636億円となった。

Wikipedia – 「日本国債」より

ご覧の通り、現在日本は1000兆円の借金を抱えています。

また歳入と歳出の問題もありますが、現状日本はこの国債を返すために国債を発行しています。

数字の額が大きくて分かりにくいかもしれませんね。

分かりやすく例えてみましょうか。

あなたのお父さん(国)がいるとしますね。

とても唐突に聞こえるかもしれませんが、あなたのお父さんは現在進行形で1億円の借金を抱えていて、

なおかつその借金を返すために、また別の借金を毎年のように繰り返しているような状態です。

子供であるあなたにはそれが一切知られないまま、です。

しかもその借金は減るどころか、どんどん増えてしまっています。

ウシジマくんがいる漫画の世界なら、とっくに家族もろとも殺されちゃってますね。

じゃあどうやって日本はこの1兆円の借金を返すのか?

そのための解決策として具体的に考えられているのが、この25%までの消費税の増税です。

経済学者の伊藤隆敏は「財政再建は喫緊の課題だ。

もはや日本の財政は危険水域に入っている。

44兆円の財政赤字を、消費税に置き換えれば15-20%分である。

現在(2010年)の5%の消費税率を20-25%に引き上げてようやく返せる莫大な額を、
毎年将来世代から借りているわけである。

借金は消費増税を遅らせれば遅らせるほど、雪だるま式にふくれ上がっていく。

地道に増税で返済していくほかない」と指摘している。

Wikipedia「日本の消費税議論」より

2014年、消費税がついに8%に増税されましたが、
その3倍の消費税を払わなければいけない時代が来る可能性が非常に高い。

日々支払う金額が増える、それに伴ってあなたが生涯で払うであろう消費税の額が、
百万、千万単位で変わってくるということです。

あなたの医療費の負担額が増える

上の消費税と同じ理由ですが、国債、借金を返すためには入ってくるお金を増やすことと同時に、
出ていくお金を減らすことが必要です。

その「出ていくお金」を減らせるものとして考えられているのが、医療費です。

ちょっと国を変えてみましょう。

あなたは知らないかもしれませんが、
アメリカでは自己破産の原因のうち「医療費の支払い不可」が6割をしめています。

サラ金の取り立てでもなく、会社の倒産でもなく、医療費の支払い不可ですよ?

これは一体なぜなのか?

それは、医療費の負担が莫大なまでに大きいからです。

これは一例ですが、アメリカで盲腸の手術をした場合の医療費です。

2013年11月17日

請求合計額        $55,029.31(約550万円)

調整          -$43,909.78

お客様の支払うべき金額  $11,119.53(約111万円)

「盲腸の請求書を見てぶったまげた…」アメリカ人のありえない医療費に対する海外の反応

確認のために復唱しますが、盲腸の手術で111万円です。

そもそも桁が違う地、さすがにここまでの状態にはならないと考えますけど、僕ら日本の医療費も間違いなく増大します。

もっと現実的に言うと、あなたや僕のような国民の負担が増える、ということですね。

あなたがもし風邪になったとしても、医療費を払うのが怖いがために、
辛い頭痛と咳を1日中我慢しなければいけないということ。

これがもし手術が必要なケースだったら医療費は…?

正直、考えたくないですね。

年金制度は2031年に破綻する

少し情報は古いですが、厚生労働省が試算した年金制度に関する結果があります。

厚生年金の積立金が2031年度に枯渇し事実上破綻する見通しであることが
厚生労働省の試算で明らかになりました。

この試算は過去10年間の平均値から導き出されたもので、
物価上昇率マイナス0.2%、賃金上昇率マイナス0.7%、運用利回り1.5%から試算すると、
今年度末にある144兆円の積立金が2031年度に枯渇するとのこと。

過去10年にはITバブルの崩壊や今回の景気悪化などマイナス要因が多かったものの、
バブル崩壊後の「失われた10年」ほど悲観的な状況ではなく、
また今回の景気悪化も今年度以降に引き続くものと思われることから、
決して「最悪の事態」を想定した試算とは言えないと考えられます。

どちらにせよ、このままでは年金システムの崩壊は免れないことから、
何らかの対策が早急に必要になってくると思われます。

厚生年金積立金が2031年に枯渇し破綻の見通し

よく読んでください。

この試算結果は厚生労働省の発表であり、国が出した公式の見解です。

僕たちの国は、国自身を支えている制度が役に立たなくなると言うことを
認めてしまっているんです。

にもかかわらず、僕らは今だに税金を払い続けている。

あなたは散々国に税金を納めた挙句、それを持ち逃げされてしまうのです。

「そんな情報聞いたことないよ!」

って思うかもしれませんが、それは当たり前のことです。

これがバレると年金を払ってもらえないんですから、
こんな情報をおおっぴらに公表できるわけがないじゃないですか。

あなたは今までこの事実を知ることなく、税金を払い続けていたんです。

定期昇給制度が廃止される

経済成長の鈍化、国際競争の激化、雇用の流動化、高齢化の進展と雇用延長の社会的要請など、
社会・経済の環境の変化にともない、その役割は大きく低下しており、
逆に、成果主義との乖離や人件費の硬直化など、そのデメリットがクローズアップされるようになってきました。

日本経団連の「経営者に対する賃金決定のあり方についてのアンケート」(2002年)を見ても、
定期昇給制度を見直して降給も導入すべきという回答が全体の37.6%にのぼっています。
給与計算.jp「定期昇給制度とは」より

そうした中、ホンダ、日産自動車、キヤノン、日立製作所など、定期昇給制度を廃止し、
仕事の評価などによって支給額が変わる成果主義的な賃金制度の導入に踏み切る企業が相次いできました。

これはどういうことかというと、今まで当たり前に存在していた1年毎の昇給がなくなる可能性がある、ということです。

年功序列のようなものでは会社を維持することができない、
むしろ害悪の方が多いということを企業が考え、そして対応策を打ち始めています。

その一つが、あなたの昇給をなくすという、今までの常識では考えられないことなのです。

昇給がなくなるってどういことか分かりますか?

あなたがどれだけ必死に働こうが叫び声をあげようが狂ったように上司を殴り飛ばそうが、
これからずっとあなたの給料が増えることはないってことです。

ボーナスも同じ。

あれは基本給をベースに計算していますから、増えることはなくなってしまうんです。

日本人の収入は「最低生活費」を下回っている

極め付けはこれです。

あなたは今現在で、生きていくのに必要な「最低生活費」すら稼げていないかもしれません。

東京在住で標準的な3人家族の場合、「健康で文化的な最低限度の生活」を営むためには、
年収ベースで最低でも320万円を稼がなければならない、ということになる。

世帯年収320万円。

これをクリアしなければ、東京では結婚し、子どもを儲け、家庭を築くことすらできないのである。

ここで問題として考えたいのは、年収320万円ということになると非正規社員だけでなく、
正規社員にとってもかなりハードルが高くなるという点である。

相対的貧困は、何も非正規社員ばかりの問題ではないのだ。

『貧困』を考える-5.最低生活費284万円

この文章が言っている意味がわかりますか?

社会で生きる人間として必要なお金すら手に入れられない人たちが、
今現在の日本には溢れかえっているということです。

これに加えて、正社員として丸1年間働いていても、
この金額を下回ってしまう正規社員の人が日本にはおよそ3割もいるという計算が出ています。

もう一度言いますよ、
生きて行くために必要な最低限の生活費を手にすることができない人が、
正社員だけで考えても3割いるんです。

これに無職や専業主婦(夫)といった人を含めれば、
その割合は一体どれほどになるのか…できることなら想像したくありません。

ちなみに、僕の2015年のサラリーマンとしての年収は、これを下回っていました。

年明けの数ヶ月は上京して転職活動をしていたという条件付きですが、
それでも容易に最低生活費を下回ることができてしまうということです。

あなたは、どうですか?

これが、あなたの知らない日本の「ヤバい」現状です。

以上が非常に簡単な、日本の現状と未来の説明です。

他にもあげればどんどん出てきますが、あげるときりがないのでここでやめておきます。

いずれにせよ、この事実を知ってあなたはどう思いますか?

「…やばくね?」

そう思ったなら、あなたの感覚は正しいです。

あなたがやばいと思った通り、このままでは僕たちは生きていくことすらままならなくなります。

こんな状態で、どうやって僕たちは生きていけばいいというんでしょう?

新宿のガード下や川崎の河川敷で生活するホームレスと同じような生活をする可能性も、
ゼロではないんです。

残念な事実ですが、僕たちが一つの会社に所属して豊かに暮らせる時代は
とっくの昔に終わってしまっているんです。ところで…

あなたに一度謝らせてください、今のは序の口です。

本当に、ごめんなさい。

今お話したのはあくまで、
このままだとあなたが「まともに生きて行くことすら難しくなる」ということを
お話しさせてもらったにすぎません。

次にお話ししたいのは、以上のことから当然のように導き出せる、
「あなたの人生が全否定されるような結論」です。その結論とは…

あなたはあなたがやりたいことを達成できないまま、死んでしまうかもしれません。

ということ。

生きていくだけで精一杯のことすらままならない生活が間も無くやってくる、あるいはもうきてしまっている。

これはどういうことか。

まず先ほどの事実からあなたはまともな食事、まともな衣服、まともな住まいが
手に入れられなくなる可能性すらあるということですよね。

現状でさえ、あなたは生活するだけで精一杯。

そしてあらゆる状況は少しずつ悪くなって行く。

それは他でもなく、あなたが必要としている「お金」が絶対的に不足しているということ。

お金。

残念な事実ですが、認めざるを得ない事実。

この世界はお金が僕たちの行動を支配していますよね。

そのお金が足りていないということは?

あなたがやりたいことを実現するだけの力が、もはやあなたに残っていないということです。

あなたは何一つ、あなたの夢を実現しないまま終わりたいですか?

このままではあなたはあなたが夢見ていたことを、
何一つとして実現できないまま一生を終えることになります。

よく考えれば当然の結果ですよね。

この世界で実質的な力を持っているのは、お金です。

でもそのお金を、あなたは満足に手にすることができない、あるいは稼げなくなってくる。

そうすると、あなたは歯がゆい思いをしながら、あなたが望んでいたいろんなものを諦めて、
捨てて、忘れてしまわなければいけなくなります。

思い出してください、そして僕に教えてください、あなたの夢はなんでしたか?

世界一周旅行をすること?

マイホームを買って家族で慎ましい暮らしをすること?

お父さんとお母さんに恩返しをすること?

きっとこれだけじゃなく、数え切れないくらいあなたには夢があるはずです。

でも、ちっぽけな島国である日本の、これまたちっぽけな会社に所属しているだけでは、それは達成できない可能性すらあります。

年収数百万円ぽっちで、一体何ができるというんでしょう。

僕もあなたも、会社に所属しているだけでは、もはやまともな暮らしをすることもできない、
それどころか自分のやりたいことすら実現できない現実が、今目の前に迫っています。

「じゃあ、どうすればいいのさ?」

あなたは当然のようにこう思うでしょう。

国に頼ることもできない、あなたが所属している会社に頼ることもできない。

もはや、八方塞がり。

ちょっと考えるとこんな風に感じてしまうかもしれません。

でも、安心してください。

実はとてもシンプルに、この現状を変える手段があります。

そして僕はその方法をあなたに教えることができます。

あなたがあなた一人で、生きていく力をつければいいんです。

つまり、あなたが会社に依存しないで、収入を得られるようになればいい。

このために、あなたが今、今すぐ始めるべきことがたった一つだけあります。それが、

ビジネスです。

ビジネスと聞いて意外に思ったかもしれませんが、ビジネスを始めるのはそんなに難しいことではありません。

ちょっとした手続きと、ちょっとしたあなたの努力。

この二つさえあれば、あなたは簡単にビジネスをスタートできます。

そして、毎月数十万円稼ぐくらいならとてもシンプルな原理で実現できるんです。

「私がビジネス?そんなこと難しくてできないよ!」

「ビジネスってカフェとか?でも始めるのってすごいお金かかるらしいし、それに失敗したらどうするの?」

って不安に思うかもしれません。

確かに、いわゆるリアルビジネスはリスクが大きいです。

でも、僕があなたに進めるビジネスは、そんな初期投資も失敗のリスクも高いリアルビジネスではありません。

僕があなたにお勧めする方法。それは…

アフィリエイトです。

「は?アフィリエイト?」

「アフィリエイトってお小遣い稼ぎくらいにしかならないって聞いたけど?」」

という声が聞こえてきそうですね。でも、

このアフィリエイトこそ、あなたが労働という牢獄から完全に抜け出して、
あなたが自由にあなたの人生を歩み出すために必要なものだと僕は断言できます。

なぜか?

アフィリエイトがあなたにマッチしているビジネスだという根拠がもちろんあります。

それは以下のようなものです。

資金をほとんど必要としない

さっきも少し触れましたが、アフィリエイトはリアルのビジネスと違い、資金をほとんど必要としません。

僕の場合最初は5万円程度使いましたが、人によっては1万円以下で始めることだってできます。

それでいて、戻ってくるリターンとしてのアフィリエイトの収益は、青天井です。

あなたがアフィリエイトに取り組めば取り組むほど、
あなたの収入は右肩上がりに増えていくことになるんですから。

あなたが商品を用意する必要はない

アフィリエイトとは一言で言うと、商品紹介型のビジネスです。

あなたがアフィリエイトをすると言ったとき、
それは誰かが作った商品やサービスをそれを欲しがっている第3者に向けて紹介し、
あなた経由で商品を買ってもらう、
そしてその結果としてあなたが商品紹介の報酬として利益を手にいれることを意味します。

つまりあなたはリアルビジネスのように何かをゼロから作る必要はなく、
出来上がった商品をあなたのブログや他のメディアで紹介するだけでいいんです。

さっき「お小遣い稼ぎ」と言う言葉がありましたが、アフィリエイトがこんな風に呼ばれるのはここに原因があります。

つまりアフィリエイト専用のブログやメディアを持たずに、
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この記事を書いた人:つかさ

アフィリエイトで月収6700円の時代を経験するも、
5億円コピーライターとの出会いと、
彼の直接指導コンサルで負け組アフィリエイターから脱却。

現在も師匠から教えを受けながら
コピーライティングスキルを紙が水を吸い取るかのように学び、
アフィリエイト活動に専念している。

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