宇崎恵吾のThe Million Writingを返金申請した人間の末路がヤバい…

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こんにちは、つかさです。

今回は僕がこちらの記事でレビューしている、
The Million Writingというコピーライティング教材についてのお話。

この教材についている「無条件返金保証」を使って
教材代を返金した人がどんな結末を迎えたか、
というお話をさせてください。

もしあなたがThe Million Writingに興味を持っているのであれば、
是非この記事を読んでおいてください。というのも、

このお話はこの教材がいかに「驚くべきもの」であるかを語る、
1つの証拠になっているからです。

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[Writing of Grammar]宇崎恵吾さんの文法セミナーの内容は?

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先日、The Million Writingの宇崎さんが開催した
文法についての限定セミナーである
Writing of Grammarに参加してきました。

僕が宇崎さん(とその師匠である5億円コピーライター)
のセミナーに参加するのはこれで2度目です。

セミナーの内容は?

さて、肝心のセミナーの内容ですが、
文法という主題のせいもあって正直非常に地味なものでした。

ただ、それは内容がつまらなくて
聞く価値のないものだったかというわけではありません。

むしろコピーライティングやSEOノウハウよりも
重要なものだと言っていいでしょう。

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宇崎恵吾さんThe Million Writingに続くバックエンド商品の正体は?

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こんにちは、つかさです。

今回は僕が以前レビューした、
宇崎恵吾さんのミリオンライティングについて、
その後ろに待ち構えている「バックエンド商品」についての
お話をしたいと思います。

ミリオンライティングは単なるフロントエンド商品でしかない。

まずフロントエンドとバックエンドという二つの言葉について
補足させてください。

「フロントエンド商品」と「バックエンド商品」とは?

フロントエンド商品とは、「集客商品」で、バックエンド商品は「本命商品」です。

買ってもらいやすい、集客商品を一度買ってもらい、価値を感じてもらった後に、利幅の大きい本命商品を紹介し買ってもらう、というマーケティング手法です。
有名な例としては、居酒屋のランチがフロントエンド商品で、夜の飲み会はバックエンド商品、という関係です。

フロントエンド商品とは客引きのために安価で提供し、
ユーザーに満足感を感じてもらうもの。

そしてバックエンド商品とはその後で販売したい
利益の出る商品ということですね。

あなたがすでにミリオンライティングを購入されているのであれば、
おそらくこんな疑問を持ったのではないでしょうか。

「なんで4000円で、しかも無条件返金保障付きで
こんなすごい教材売れるの?」

と。

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